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2010年3月14日 (日)

フィンランド・オーロラ紀行vol.3(1日目/北極圏までの南極のおいしい料理)

こんばんわ。旦那です。

1週間ぶりとなりました。第3弾のオーロラ紀行です。

↓旧「舞浜ぐらし」ロゴはこちらで小さく生き続けます。

Title01

前回の話を読む方は→こちら 初めから読む方は→こちら

【1日目】成田→ヘルシンキ→ロヴァニエミ 【2日目】ロヴァニエミ(アアルト建築見学・スノーモービル・トナカイぞり) 【3日目】ロヴァニエミサンタ村→サーリセルカ 【4日目】サーリセルカ(犬ぞり・そり・オーロラハンティングツアー) 【5日目】サーリセルカ(スノーモービル・そり・オーロラハンティンググアー) 【6日目】サーリセルカ→イヴァロ→ヘルシンキ(市内散策) 【7日目】ヘルシンキ(市内散策)→成田へ 【8日目】成田着

 

(つづき)

新潟上空を、ずっこけながら通過。

食事の雰囲気がまだ無いので、座席のモニターを色々といじってみる。メインメニューの言語を「日本語」に設定。

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↑おー。なかなか充実。

 

 

よく見ると、右上の言葉・・・

「接続しなさい」

 

・・・と、命令形

 

映画を見る嫁に早速教えてみる。イヤホンを外して言われた言葉。

「エコノミークラスやし、しゃーないんちゃうか。」

 

「面白いやろ?」という意味で私は伝えたつもりだったが、嫁の回答のほうが面白かった。

 

 

そんな面白い嫁が見ていた映画は、嫁が見ていた映画は

『南極料理人』

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↑この映画、南極での男達の生活を描いたもので、調理担当「堺雅人」が作る料理が本当においしそうに見える。

 

北欧好きにはスルーされがちなタイトルの映画だが、「かもめ食堂」「めがね」「プール」でも活躍された、フードスタイリストの飯島奈美さんが関わっているだけあって、料理の見せ方まで見逃せない映画である。

南極料理人は『プール』と同じ時期に上映されていたこともあって、映画レビューサイトではかなりの高評価作品だったが、結局行きそびれた作品。最寄のシネマイクスピアリで上映されなかったことも見過ごしてしまった理由の一つだったと思う。

 

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↑めっちゃ旨そう

日本時間で14時(現地時間7時)。私も空腹に拍車がかかる。

 

 

しばらくすると、やっと昼食が運ばれてきた。

機内放送では”ビーフ”と”照り焼きチキン”をご用意していますとのことだったが、座席後方の我々には選択権は残されていなかった。

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↑「JC」という文字が。

 

「ジューシーチキン」とか、そんな意味なんでしょうね。

 

飲み物はフィンランドビールをと頼むと「ラピンクルタ」が出てきました。

色んな人がブログでフィンエアーの食事について書いてますが、確かに炭水化物の充実っぷりはすごいです。(いい言い方してみました)

ごはん、パン、冷やしそば・・・

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↑中にはフィンエアーの機内食に対して酷評なブログも見かけるのですが、南極料理人を見た空腹感のプラスアルファされて、私たちはおいしく頂きました。

 

が、

完食の後・・・ 

 

 

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↑「のり」が空容器の下のほうから出てきました。(冷やしそば用)

 

迷ったものの、貧乏性なので粉薬のように「のり」を食べることに。

想像通り、「のり」が口の中の色んなところに張り付く。だから”のり”って言うのかな?とか思ってしまうほどだった。(絶対違う)

  

 

それから数分後。

 

 

通路を隔てた隣の外国人男性が、私と同じく「のり」を粉薬のように食べていた・・・。

 

・・・・・・。

 

彼も、「のり」を食後に食器の下から見つけたに違いない。

うん。そうに違いない。

(そう思うことにしよう・・・)

 

その男性の口がしばらく動き続けていたのが気になったが、「南極料理人」の続きを見る。

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↑南極料理人の中に「オーロラ」という言葉が出てきた。(なんとなく嬉しい)

 

嫁曰く、"単身赴任者の悲哀を描いた作品"「南極料理人」を見終えた後、前のモニターを色々と触ってみた。

 

「フィンエアー」についての説明のページ。

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↑フィンエアーの歴史等

へーって感じてみていましたが、この次のページを見ると・・・

 

 

042

スタートレックのような機体が空を飛んでいました。

 

2093年だそうです。思わず「エンゲージ!」とパトリックスチュワートばりに、人差し指で指差しそうになりました。

 

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↑おかわりのビールをもらう。

今度は「KOFF」。フィンランドのビールはクセも少なく日本人もおいしく飲める感じです。エコノミーでもビール等の安価なアルコールとソフトドリンクは無料でした。

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↑再び外を見る

真っ白な大地の上を飛び続けている。

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↑最近はフライトマップも先進的な感じですね。地球を飛んでるのを実感します。左上は北極海。

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↑ヘルシンキ到着約2時間前には、2回目の機内食が出てきました。日本時間では夕食。現地時間ではちょうど昼食といった感じでしょうか。

ラザニアでした。さらにパンも(笑)

 

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↑もうすぐ到着やねぇ~と、機内食にも上機嫌のお嫁様。

これは、お嫁様です。

(こんな画像処理をすると、後で色々言われそうです。あ、風呂から出てきました)

ちなみに、座席はお互いがトイレに行くたびに席を交代しています。

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↑食事後、到着まで時間があるので、同じく映画館で見ようと嫁と話していた「カールじいさんの空飛ぶ家」を見ることとしました。(結局これが初見)

 

邦題が議論を呼んでいましたが、原題は「UP」。

なんと日本語ver.がなく、字幕もない英語で見ましたが、「UP」だけにそれこそアップアップです(失礼)。

 

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↑着陸直前に機内誌をパラパラと見てみると、「ロヴァニエミ」のサンタクロースの記事が載っていました。テンションが上がります。

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↑でっかい機体が着陸態勢に入ります。

その後、機内のモニターには、乗り継ぎ便の案内が出ていました。「ロヴァニエミ」行きは、24ゲートから出発するようです(後で色々起こります。覚えておいてください)。

到着から次の出発まで50分程度しかない。

 

 

車輪が滑走路にタッチ。

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↑「明らかにスリップしてるよな??」と二人で話すほど滑らかなランディングでした。1年半ぶりのヴァンター空港は真っ白。

 

 

↓フィンエアーがずらり。ヘルシンキに着いたことを実感する風景です。

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↑窓を見ると、降って来た雪が結晶のまま張り付いています。

外は何℃なんだろう。

 

さて、飛行機から降りると、

「入国」する人は直進。

「乗り継ぎ」の方は右へ。

というような表示がある。

 

外国で「乗り継ぎ」という行為に慣れていない私たち。

無難に「乗り継ぎ」ゲートへの手荷物検査の列の最後尾に並ぶ。

実は事前の調べでどっちから行っても問題ないのは知っていたが、ただでさえ乗り継ぎ時間が無い中でトラブっては取り返しが付かない。並ぶ行為は気持ちが焦るものだが、結局早いはずと判断(並んでも10分程度と予想)。

 

が、、、

次から次へと手荷物が引っかかる日本人のおじ様、おば様・・・

 

何で引っかかっていたのか分からないが、自分の番が来るまでに結局20分くらいかかってしまった。

それでもまだ30分くらいあるから大丈夫だろうと思っていたが、パスポートコントロールが遠い。早足でも5分近くかかった。当たり前ですがここでも列が出来ています。5箇所くらい開いていましたが、どこが早く通過できるか見極めてから並びます。

 

引っかかりそうに無い若い日本人、品の良さそうな欧米系の人が比較的多く並んでいる列を選ぶ。無事通過。

 

しかし、あと出発まで20分ちょっと。

 

我々が目指すゲート「24」へダッシュ!!

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↑私より、かなりの俊足のお嫁さん(実は小さく写っています)

 

ムーミンショップ、マリメッコ、イッタラ、ストックマン・・・

色んなショップに目もくれず走る私たち。

しかし、空港の広いこと。

 

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途中ゲート25近くのタックスリファンドの手続きカウンターを確認。 

 

 

なんだかんだで、ゲート24に到着!

 

 

・・・が、人がまばら。。。

というか、少なすぎる。

 

 

もう搭乗は終わったのだろうか。

 

 

モニターを見てみる。

 

 

”Barcelona”

 

 

え?

 

 

 

え??

 

 

 

闘牛?

オリンピック??もう随分前に終わってるよな。。。

とか、色々と頭を過ぎるが、とにかくロヴァニエミ行きのゲートじゃなかった。

 

  

すごく嫌な汗が噴出す。

 

 

嫁の顔から血の気が引いていた。多分私もそうだったでしょう。

 

 

冷静になって、案内板を見てみる。

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↑ロヴァニエミ行きは「20b」ゲートに変更されていた・・・。

案内板にも英語で「ゲートへ行け!」と命令される始末。

 

 

乗り継ぎ時間が短かったこともあって、空港に着いてからゲートを確認していなかったが、ハブ空港ならゲート変更は十分考えられることだし、明らかに私たちのミスだった。

そして再び走りだす私たち。

幸い「20b」はゲート「24」から200m程度のところにあり、助かった。

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↑無事到着

ちなみにこの写真のデータに残っていた撮影時間は16:07。本来なら出発の8分前である。

結局延着等の便もあったらしく、ここで20分ほど待たされることになりました。

 

・ヘルシンキへの機体のほぼ最後尾に座る

・手荷物検査もほぼ最後尾

・乗り継ぎ時間の短さ

・ゲート変更

色んなことが重なりましたが、今回のパターンならおそらく「乗り継ぎ」ではなく、一旦「入国」してからの方が正解だったのかなと思います。移動も人を掻き分けなくて良かったでしょうし。

 

↓改めて案内板を見てみます。

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旅行代理店のパンフを見ると、

フィンランドへのオーロラツアーは大きく分けて3パターンありました。

①ヘルシンキから当日イヴァロ(サーリセルカの最寄)移動

 ※最もメジャーで、旅行ブログでもこのパターンが最も多かったです※

②ヘルシンキから当日ロヴァニエミ移動

③ヘルシンキで1泊してから翌日ラップランドへ ※かなりレア

 

私たちは②だったわけですが、①のイヴァロ行きであればもう1時間余裕がありました。それくらいなら落ち着いて移動も出来るんでしょうね。

ちなみに、ゲート24は確かにバルセロナ行きになっていました。

  

さて、いよいよロヴァニエミ行きの搭乗開始。

アナウンスが「ロヴゥバァァニエミ~」とすごい巻き舌だったので、色んなの国の人が笑っていました。フィンランド発音なのでしょうか。。。 

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↑この機体に乗るものだと思っていましたが・・

 

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↑デッカイバスに乗って、飛行機まで陸送される乗客。

ちなみにアンパンマンではなく、嫁です。

気温は零下15度。

初めて体験する気温に、数十秒は「寒い~~!」とテンション高めでしたが、すぐに二人とも痛い寒さに体が固まってきました。「この先耐えられるのだろうか・・・」と、マジで頭を過ぎりました。

 

ここで、改めて位置関係をご紹介。

ヘルシンキからロヴァニエミに向かいます。飛行時間は1時間少々。コショウ少々(関係ない)

Map01

 

バスを降りて・・・

こんな極寒の中、なんと、タラップを上ります。

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↑タラップも雪まみれ

 

前回の旅行記に書きましたが、この便は「自由席」。基本的には前方の席から埋まっていきます。我々はほぼ最後尾に並んでいたのですが、なんとか二人横並びを後ろの方で発見しました。

本当はこちらのサイト(勝手リンク失礼します)でも、飛行機からオーロラが見えるといったことを下調べしていたので、窓際を確保したかったのですが、乗り継ぎのバタバタもあり、そんなことは意識からぶっ飛んでいました。

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↑200人程度のエアバス機がほぼ満席。ヘルシンキ行きに6割を占めた日本人ですが、この便には10人ちょっとといったところでしょうか。

 

さて、飛行機に乗ったはいいのですが、離陸どころか動き出す気配すらありません。座席の下のほうで「ガタガタ。。。ガタガタ。。。」

どうやら、荷物の積み込みに時間がかかっているようです。

時間がかかっても、私たちの荷物がちゃんと乗っていることを祈るばかりです。

 

さらに・・・

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↑凍結防止剤かなにかの噴霧が始まりました。

結局出発したのは定時より1時間15分遅れの17時半。本来の到着時間にやっと離陸。それでも誰一人として苛立っている様子はない。まぁ、ビジネスで行く人もいないか。

 

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厚い雲の上に行くと、強い西日が差してきました。フィンランドに入ってからまだ2時間程度ですが、日差しを欲する北欧の人の気持ちが少し分かるような気がしました。

 

水平飛行に入ると、軽い食事が出てきました。

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↑ライ麦パンにハムが挟んだだけのものですが、これがまた旨い。

ヴァンター空港では相当なカロリーを消費していた模様。

 

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↑嫁がやっと、私作の旅行のエッセンス集を読み始めます。「アルヴァ・アアルト」について詳しく紹介しているサイトをコピペしたページを見ていました。

 

「へぇ~、知ってる?アアルトって・・・・らしいで~。」

とか、言っています。

 

私が編集したことを嫁は忘れているようです。

窓際の席ではないものの、オーロラが見えないか?窓の外をがんばって覗き込みますが、見えるのは真っ暗な空だけでした。ちなみに窓際には高校生っぽい女の子が数学の教科書をずっと読んでいて、あまりジロジロ見るわけにもいかず・・・。

 

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↑現地の気温?(外気温か?)は-18℃!

-15℃で数十秒だけテンションが持った私たち。

 

北極圏の寒さに耐えられるのでしょうか・・・。

いよいよ『ロヴァニエミ』に到着です。

(つづく)

つづきは こちら

 

Moomi02

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また、月曜日がやってきます・・・。      

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41.フィンランドオーロラ紀行2010」カテゴリの記事

コメント

ヨーロッパではゲート変更なんて普通のことですよ。ゲートが離陸の10分前にやっと分かるってこともあります。
は機体遅延の遅れが多く、乗り継ぎでドキドキするのも当たり前!タラップ登るのも至って普通のこと。 ウェルカムトゥヨウロップです(笑)

投稿: ぺぱこか | 2010年3月15日 (月) 02時29分

今日も笑わせてもらいました^^
命令形、そしてnikoさんの返し!
おもろいです^^

乗り継ぎ、ハラハラですね~
旅にはハプニングがつきものですよね~
ま、それがイイ思い出になったり。
あ~旅したい!

次回も楽しみにしております。

投稿: oneonone | 2010年3月15日 (月) 10時18分

こんばんは^^
今回も楽しませてもらいました~♪
乗換時間が少ないのにゲート変更って焦りますねぇ(^^;
私もイタリアに行った時経験しました。。。

写真の撮り方も雰囲気が伝わってきてとても勉強になります^^

投稿: ayapan | 2010年3月15日 (月) 22時27分

こんばんわ。
どうも包容力が魅力の旦那です。(応用力はありません)

そうなんです。
別にハブ空港だからってわけでもなく、国内の空港でもゲート変更はちょくちょく経験があるのですが、焦るものですね。

先日、茨城空港がオープンして「タラップで降りられるのがいい」とインタビューの受け答えをしている人がいました。日本国内じゃマイナーですからね。

氷点下15℃。ジャンボジェットが行き交う滑走路付近でバスから放り出される体験は、なかなか洗礼を浴びせられました・・・。

投稿: shu(旦那)→ぺぱこかさん | 2010年3月15日 (月) 23時27分

こんばんわ。
いつもコメントありがとうございます。

何かと、いつも楽しいことが起こります。独身時代にはそうでもなかったので、これもひとえに嫁のお陰と思っています(笑)


旅行いいものですよね。

「遠くに行きたい!」

本当はそんなこと思えないような平和な毎日が送れるのが私の希望なのですが。(本来はインドア派なので)

投稿: shu(旦那)→oneononeさん | 2010年3月15日 (月) 23時31分

いつもコメントありがとうございます。


ゲート変更は焦りました。ちゃんと逐一注意していないのが悪いのですが、時間が無い時に限って・・・まさにそんな感じでした。

イタリア。
人気ですよね。私の職場の女性でも新婚旅行で入った人が何人かいたりします。1週間居ても、見るところが沢山あるので飽きないとか、食べ物がおいしいとか・・・女性に人気なのはすごく分かるような気がします。

写真は・・・私はいつもayapanさんの撮り方参考にさせて頂いています。室内の光の取り入れ方がさすがだなぁといつも拝見しています。

投稿: shu(旦那)→ayapanさん | 2010年3月15日 (月) 23時39分

こんばんは、初めまして、ブログに書くのは初めてです。今度オーロラを見にフィンランドに行きます。予備知識を入れ、自由行動の予定を計画中です。かなり参考になりそうですが、でもまだロバニエミ、、、(笑)
最後まで見るのにかなりの時間がかかりそうです。

投稿: masa | 2011年11月11日 (金) 20時49分

はじめまして。
コメントありがとうございます。

オーロラの旅行記は、
masaさんのように今後行かれる方の参考になればと、ちまちまと書かせて頂いたものです。要点をついたブログではありますが、何かしらの参考にしてもらえれば幸いです。(次へのリンクが切れていたりして見づらくてすいません)


でもいいですねぇ。
私たちももう一度行ってみたいものです。
一般的な可能性として2日に1日はオーロラが見られるとか言いますが、3-4日は確保しておいたほうがいいと思います。連日見える場合と、そうでない場合があるようですので、後者に当たっちゃうと見れないものです(苦笑)

投稿: shu(旦那)→masaさん | 2011年11月13日 (日) 14時43分

お返事いただきありがとうございます。実はにこさんの最近のブログでkiyokoの名前で書き込みさせていただきました。なぜか、親近感をもってしまいました。マサは主人のつかっている名前、、、です。これからも時々書き込みさせていただきますね。ちなみにかなり年齢がいっておりますのであしからず^^。

投稿: masa | 2011年11月13日 (日) 20時08分

お年はわかりませんが、人生の先輩ということであれば、いくつになられても極寒の国へ行かれるお気持ち、私たちも見習いたいと思います。

投稿: shu(旦那)→masaさん | 2011年11月14日 (月) 22時45分

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